ひとことブックス

長ったらしい説明文より、ひとこと「これ好き」という誰かの言葉が、本を読むきっかけになったりする。そんな会話を楽しみたい、小さな本屋。

少年の成長物語「ザ・ギフティッド 14歳でカナダのトップ大学に合格した天才児の勉強法」

僕がたくさん本を読めた理由を今考えてみるに 、それは 、 「毎日 、読むクセをつけた 」ってこと 。これにつきると思う。

14歳でトップ大学へ入学した天才児大川くんのひとこと。

自分は子どものころ、「この1冊読み終わるまで風呂から出ない!」とか、

違う意味でクセのある読み方してたなと思い出した。